20代工場勤務が妻を幸せにするため奮闘するブログ

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子供の教育【どこにお金をかける?】我が家はこうしたい

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おはようございます!柴犬くんです。


本日は、

子供の教育【どこにお金をかける?】我が家はこうしたい

ということで記事を書いていきたいと思います。

我が家の現状

我が家には現在子供がおりません。ですが迎える予定があります!

ですので、今のうちに考えたいなと思いましたので、記事にしてみました。

我が家の子育て方針(仮)

我が家の子育て方針(仮)は、やりたいことをやらせてあげる!です。

とはいえ、子供にはどんな選択肢があるか分からないということもあると思います。
ですので、色々な体験をさせてあげるということをまずやっていきたいと思います。

色々な体験をさせることで、子供の未来の選択肢を増やすことが目的です。

音楽に触れさせるのも大事でしょうし、スポーツも欠かせないものになるでしょうし、学問も...etc

などと考え過ぎても良いことはないと思うので、「これは楽しそう」と思えるものを体験させていきたいと思います。

まだ生まれてもないんですけどね笑

養育費、教育費はいくらぐらいかかるの?

これはもちろん生活環境や水準にもよりますが、2015年のベネッセ発表によると、

養育費で1700万円弱(日々の生活費やお小遣いなど子供を育てる上でかかる教育費以外の費用)

教育費は医者になるルートが最大で3000万円ほどかかる場合があるそうです。

ん?高すぎない?というのが私の感想です。
おそらく都会で生活する想定なのでしょう。私は幸い田舎在住です!

まとまったお金がすぐにいるということはないでしょうが、段階的に用意していく必要はありますよね。

我が家も子供のどんな要望にも応えられる家計づくりを目指したいきたいです。


まだ見ぬ我が子が才能に溢れているやもしれませんからね!(私は親バカになると思います。追記:親バカになりました)




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今私たちにできること

やはり私たちにできることは、まずお金をためてあげることかと思います。

冒頭に書きました、色々な体験をさせてあげるにしても、まずはお金が必要不可欠です。

自分たちの現状を把握して、過度のストレスを感じないようなお金の貯め方を目指していきたいですね!

私がお勧めしているのは固定費の削減です。

まとめ

我が家は色々な体験をさせ、選択肢を増やしてあげたい

養育費、教育費は、おそらく2000万円ほどはかかる。
まとめて用意する必要はないが、計画的にためる必要はありそう

今私たちにできることはお金を貯めてあげること
それには固定費の削減がお勧め


子供は宝。より良い人生を送ってほしいですよね。
親になるということは大変なことだと思いますが、私も勉強していきたいと思います。


本日もお読みいただきありがとうございました。


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