20代工場勤務が妻を幸せにするため奮闘するブログ

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乳児という可愛い生き物について

おはようございます!柴犬くんです!


本日は、

乳児という可愛い生き物について

ということで記事を書いていきます。


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乳児とは

乳児とは、児童福祉法で定められるところによると「生後一歳」までをいうそうです。(wikipedia)

乳のみ子のことですね。

子供は可愛い

皆さんは子供が好きですか?

私は実は、それほど子供が好きではありませんでした。 周りに小さい子供がいたことがなく、どうしても苦手意識があったんですよね。

しかし、先日我が家にも第一子となる「女の子」が生まれました。 

すると、私の心境はどう変化したかというと、

「子供可愛いいいいいい」という感じに変わりました笑 自分の子供が生まれたということで、人間とはこれほど変化するんだなぁと自分を見て思いました。




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乳児という可愛い生き物

乳児というのは一人では何も出来ません。 出来ませんと言いつつ、日々出来ることが増えて行ったりもするので、面白いものではありますが笑

「お腹が空いたら泣く」

「オムツが濡れたら泣く」

「眠いと泣く」

「機嫌が悪いと泣く」

この泣くという1つの行動で、私たちに色々なことを伝えてくれます。 

うまれて1週間は、この泣き声の違いが全く分からず、夫婦二人でオロオロしてしましたが、今は少しわかるようになって来ました。

赤ちゃん「おぎゃああ おぎゃああ」 私「ああオムツかな」

とか

赤ちゃん「おぎゃああああ おぎゃああああ」 私「ご飯みたいだよー」


というような感じです。 赤ちゃんも泣き分けをしているのでしょうか?笑


何にせよ、「困ったよ!助けてね!」という感じで頼られるのは何とも嬉しいものです。 更に、「問題解決」が出来た後の赤ちゃんの寝顔はそれはそれは可愛く、「もっと泣きなさい!お父さんが助けてあげますよ」と微笑ましく思ってしまうほどであります(親バカ)

乳児の時間はあっという間

冒頭に述べました通り、「乳児」とは一歳までのわずかな期間しかありません。 

この子の1歳までの期間は当たり前ですが「たった一度きり」です。 いかにこの子との時間を長く確保するか。それが今後の私の課題になると思います。

「育児休暇」などの制度もしっかり使って、貴重な時間を過ごしたいと思います。



本日もお読みいただきありがとうございました。



こんな記事も書いています。

こちらでは赤ちゃんが生まれてすぐの心境をつづっています。
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こちらでは「時間の大切さ」について考えています。
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育児休業は男性でも取得可能です。
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